法人・医療機関の方へ

法人・医療機関の方へ

ご家庭で止まっている薬の相談を、
現場の専門家につなぎ直す。

ご家庭で止まっていた相談を受け止め、 判断が要る場面は現場におつなぎします。

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01 — サービス

ご一緒できること

業態と状態で絞り込んでご覧いただけます。

業態
状態

6 件を表示しています

ご提供中
調剤薬局ドラッグストア

パートナー店舗としての掲載

相談を終えたばかりの利用者に、 貴店を見つけていただけます。

  • アプリの 「近くの薬局を探す」 で優先的にご案内
  • 営業時間・対応可能な業務・在宅対応の可否を掲載
  • 未登録の地域は従来どおり地図アプリへご案内
詳しく

パートナーとしてご登録いただいた店舗を、 アプリ内の 「近くの薬局を探す」 で優先的にご案内します。 相談を終えたばかりで 「どこに行けばいいか」 を探している利用者に、 貴店を見つけていただける導線です。 パートナー店舗が登録されていない地域では従来どおり地図アプリでの検索をご案内するため、 利用者が薬局を探せない状態にはしません。

ご提供中
調剤薬局病院・クリニック

対面・オンライン相談へのご案内

アプリで完結させず、 判断が要る場面は現場におつなぎします。

  • くすまるとの会話のなかでご案内
  • 対面・オンラインの両方に対応
詳しく

アプリのキャラクター 「くすまる」 との会話のなかで、 自宅での判断にとどめるべきでないと考えられる状態が見えたとき、 対面またはオンラインで専門家にご相談いただくようご案内します。 判断そのものをアプリで完結させず、 現場にお渡しするための導線です。

実証中
調剤薬局病院・クリニック

相談サマリーカード

相談の内容を 3 つの欄にまとめ、 窓口でそのままお見せいただけます。

  • 「どうしたか / これまでの経緯 / 気になっていること」 の 3 欄
  • 利用者が一から話し直す負担を減らします
  • 下の 「お渡しするもの」 で実物をご覧いただけます
詳しく

利用者がアプリで相談した内容を 3 つの欄に整理し、 店頭や窓口でそのまま画面をお見せいただける形にまとめます。 「何がいつから、 どう困っているのか」 を利用者ご本人が言葉にし直す負担を減らし、 限られた対面の時間を本題に充てていただくことを目指しています。 現在、 実際の店頭でお使いいただきながら形を詰めている段階です。

構想中
調剤薬局病院・クリニック

服薬フォローの可視化

調剤後に服用が続いているかを、 利用者の記録から把握いただく構想です。

  • 飲み忘れや困りごとを記録から把握
  • お渡しする範囲は現場の方とご一緒に設計します
詳しく

調剤後のフォローアップとして、 その後きちんと服用が続いているか、 困りごとが起きていないかを、 利用者ご本人の記録をもとに把握いただける形を検討しています。 現場で最も価値を出せる領域と考えており、 優先して取り組みたいテーマです。 どの情報を、 どの範囲で、 どなたにお渡しするのが適切か。 ここは現場の方とご一緒でなければ設計できない部分です。

構想中
病院・クリニック

院内文書検索・院内 FAQ

院内のマニュアルや手順書を、 聞いて引き出せる形にする構想です。

  • 「あの運用どうなっていたか」 を探す時間を減らす
  • どのような文書が使われているか伺うところから
詳しく

院内のマニュアルや手順書を、 必要なときに聞いて引き出せる形にすることを検討しています。 まだアイデアの段階で、 どのような文書がどのように使われているのかを伺うところから始めさせてください。

構想中
調剤薬局

薬歴作成のお手伝い

服薬指導の内容を、 薬歴の下書きとしてお手伝いする構想です。

  • 最終的な記載は必ず薬剤師の方にご確認いただきます
  • 現場の運用を伺うところから
詳しく

服薬指導の内容を薬歴として書き起こす作業を、 下書きの形でお手伝いできないかを検討しています。 最終的な記載は必ず薬剤師の方にご確認・ご修正いただく前提です。 こちらもアイデアの段階で、 現場の運用を伺うところから始めさせてください。

02 — お渡しするもの

現場の手元に、 何が届くのか

相談の例を選ぶと、 薬剤師の方の手元に出るカードが切り替わります。

  • 利用者が話し直さなくても、 いつから・何が・何を心配しているかが伝わります
  • 窓口でお使いいただけるか、 率直なご意見をいただけると助かります
相談のまとめ くすまるとの相談から作成しました

どうしたか

これまでの経緯

気になっていること

参考情報であり診断ではありません

画面は実際のアプリのものです。 記載内容は説明のための例で、 実在の相談ではありません。

03 — 中立性について

お薬のご提案に、 提携は一切関与しません。

ご提案するお薬は、 PMDA・KEGG などの公的なデータベースと、 監修者の判断のみで決まります。

提携でできること

  • 相談先として見つけていただく
  • 情報をお届けする
  • データを連携する

提携でもできないこと

  • ご提案するお薬を変える
  • 特定の提携先を優遇する
  • 診断・治療の判断を代替する

クスナビは医療機器ではありません。 アプリがお伝えするのは参考情報です。

お問い合わせ

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